la mode europeénne sélectionné pour vous

THE LONG AND WIDING...

12/03/2019
 


年もあと一月…最後まで駆け抜ける紳士になりたい大阪BRANCH中村です。
こんなタイミングでPCの漢字変換が不調に…油断していると全部カタカナに変換されてしまいます。
コンナカンジデ。お昼までに直そう!

さて一週間のご無沙汰の間、前回の更新でご紹介したKさんと共に山陰~四国に出張して参りました。
クラシカルな駅舎や、マイルドで奥行きのあるブルーの車両にノスタルジックな気分に浸っていると…



何故か人生初のホームシックを発病してしまいました…。
イタリアとイギリスへの出張の際は「よし、住もう!」ぐらいの勢いだったのですが
なぞの寂寞の波が押しては返し、ほろりと涙がこぼれそうな瞬間も。

しかしっ!

車窓から見える広い海と島々や


勇気100倍な彼とその仲間たちや


ラーメン屋さんの看板ねこさんに


それぞれ励ましてもらいながら、無事に帰阪しました。
いったいあの気持ちはなんだったんでしょうか。
ビートルズの名曲を思いながら、振り返っております。

それでは、次回の大阪BRANCH日記で。

HIS NEW ONE!

11/20/2019
 
ブラウンを上手にここなせる紳士になりたい、大阪BRANCH中村です。
…そんなこと言いつつ直近で作ったスーツはすべてネイビーやブルーでした。小物から取り入れようかな。
 
さて、ブラウン上手で有名な大阪BRANCH CHIEF “K”さんの19AWジャケットが仕上がって参りました。
前回同様、生地はKさんにチョイス、ディテールは中村プロデュースでございまして…
 
 
グレーとブラウンのニュアンス、両方を湛えたシックなベースカラーに小さなカラーネップを散らすことでカントリーの暖かみをプラスした生地。
肩パットは薄ーく、スリーパッチと5㎜ステッチでオンオフ問わず気軽に羽織れるようにしてみました。
 
 
表側はスタンダードなものですが、もう一つのこだわりポイントが!
 
 
生地の裏側はこんなにも鮮やかなブルー…いえ、アズーロと呼ぶべきでしょうか。
ARISTONの生地らしい、ナポリの色気を感じる表裏のコントラストでございます。
秋冬もアズーロをさりげなく取り入れるベテランの技を、こっそりご紹介いたしました。
 
 
着心地もバッチリのようです!
前回、自分が採寸した数値から少し更新しての仕立てでしたので、僕も一安心。
この冬もお洒落なナポリタンジャッカの背中を見て、勉強いたします。
 
それでは、次回の大阪BRANCH日記で。

MEMORIAL

11/13/2019

記念日を大切にできる紳士になりたい、大阪BRANCH中村です。
皆さんはメモリアルなこと大切にされていますか?

実はこの大阪BRANCH日記、前回の投稿をもって記念すべき50回目の更新で…
前々回の投稿でめでたく一周年を迎えていたのです!(事後報告)

筆不精な私がここまで続けてくることができたのも、ひとえにご覧の皆様のおかげでございます。
お読みいただき誠に有難うございます。是非、今後ともよろしくお願い申し上げます。

さて、そんなメモリアルなタイミングを完全に逸しましたが、その余韻?フォロースルー?でご紹介したいのがこちら。


(目がちかちかした方、すみません。)
こちらは弊社が誇るフォーマルウェアの決定版「SMITH WOOLLENS DRESS & FORMAL WEAR」にてご案内しているコールパンツ用のストライプ生地でございます。
モーニングやディレクターズのスタイルに欠かせないアイテムですが、これだけの種類を一度にご覧いただけるコレクションは他にはないのではないでしょうか。


ベストの生地としてオススメしたいペールトーンもばっちり取り揃えております。

様々な記念日やメモリアルなオケージョンに、こだわりの一着で花を添えて頂ければ幸いです。
私も、記念すべき100回目の投稿を行う際はタキシード着用でPCに向かうことにします!

それでは、次回の大阪BRANCH日記で。

RAD FAHREN

11/06/2019

運動不足とは無縁の紳士になりたい、大阪BRANCH中村です。

大学生時代の、第二外国語はドイツ語を履修しました。普段使わないとどんどん抜けて行ってしまう外国語ですが、今も頭に残る貴重なドイツ語が本日のタイトルです。

「RAD FAHREN」は「自転車に乗る」というドイツ語でございます。
いよいよ木枯らしも吹き始める頃合いですので、楽しくサイクリングができる最後のチャンスとばかりにゆったりと走って参りました。

立ち寄った百貨店のとあるディスプレイ。
クラシックラレーの荷台には映画のフィルムが!
「ニューシネマパラダイス」のワンシーンを思い出してノスタルジックな気持ちに…。



印象的なテーマソングを思い出しながらサイクリングを続け
小休止に立ち寄った駐輪場には、おそろいのロゴをつけた自転車がありました。
この感動は、なかなか当人同士でしか味わえないのですが…


例えるなら、「P & B UNIVERSAL」のスーツが着馴染んできたタイミングで偶然出会った人が同じバンチから仕立てたスーツを着ていた!
ぐらいのレアな体験なのです。



紳士のスポーツと言えば、ゴルフ・ラグビー・サッカー等、球技が連想されますが
サイクリングもオススメでございます。ファッションも楽しめますしね。…ダイエットにも効果あり。

それでは、次回の大阪BRANCH日記で。

AFTER RAINING

10/29/2019

ブローグではなくオックスフォードな紳士になりたい、大阪BRANCH中村です。

ブログに書く事がない…
いや、正確に言うと書ける事は沢山あったのに、その瞬間はテンション上がりすぎて写真撮るのを忘れてた…
思わずうつむいた中村の視界には、週末に「大活躍」した靴のつま先が。



大活躍の概要といえば、週末の小雨の中、自転車に乗り、近所の公園で友人たちとパーティー。
その後、近所のお店でスリラーを踊って明け方帰宅。
そのまま身内の結婚式へ。親戚の子供たちに玉砂利の上で翻弄され、控室ではムーンウォーク…など。(注:毎晩踊っているわけではないです。たまたまです。)
靴業界に労働組合があったら絶対怒られる酷使っぷりに、お疲れの様子でした。

自分(の靴)へのご褒美☆(と謝罪)のため、大阪BRANCHから徒歩345秒程度のところにて
日々、製靴&リペア技術と、靴その物を磨き上げている猫好きのマスターがいらっしゃる「高市靴磨き店」さんにて…




汚れを落とし、ワックスを塗りなおしていただき…



シューレースまで蠟引きしていただいて…


この仕上がりでございます!
お家ケアでは手の届かないきめ細やかな施術で、大満足です。
シューレースの結び心地まで良くなっており、もはや感動しました。
エステに行く女子たちの気持ちが少し分かりました。本当に。

最近お天気の日が少ないですが、雨が上がったら靴のケアをしてみるのも良い気分転換になるかもしれません。
それでは、次回の大阪BRANCH日記で。

ITALY RIGHT THERE

10/24/2019
 
 
とはいえ、まずは、英語が上手な紳士になりたい、大阪BRANCH中村です。 
さてさて、舌の根も乾かぬうちに今度は帰宅コースからは少し離れますが、天王寺の近鉄百貨店にて「イタリアンフェア」が開催されておりました。
大阪BRNCHから15分でイギリスとイタリア行けてしまったのでした!

お食事&お買いものメインの催事でしたので…

 
世界三大自転車ロードレース:ジーロ ディターリア(無駄に現地発音)の山岳ステージでお馴染みのドロミーティにて作られたワインや…


先のイタリア研修中、ありとあらゆるところで甘く癒してくれたリモンチェッロをいただきました。
会場は人も沢山でしたので、ちかくの天王寺公園でご機嫌でイタリアーンな午後を過ごしたのでした。

秋晴の気持ち良い日には公園でピクニックはオススメでございます。
そんな日は、洒落たイタリアンファブリックで仕立てたスーツやジャケットで。


それでは、次回の大阪BRANCH日記で。

LIFE WITH ROSE

10/16/2019




困ったときには協力し合える紳士になりたい、大阪BRANCH中村です。

さて、皆様ご存じの通り
弊社は「HARRISONSグループ」、「FOX BROTHERS」といった英国を代表する生地をご案内しております。
生地そのものは勿論ですが、その製品の持つ歴史やストーリー、着用シーンも一緒にご案内すべく日々、英国の文化を学んでおります!
実際に現地へ訪れておりますが…むしろ訪れてしまったが故に、かの国の文化の奥深さ多様さを思い知ってしまったのでした。




そんな矢先の先週末から、帰宅コースの阪急百貨店にて「英国フェア」が開催されておりました。
「Lovely London」をテーマに、華やかな会場には素敵なポップアップショップが並んでおります。

衣・食・住にかかわる様々なLovelyなアイテムや情報をゲットできるのですが
学生時代、お花屋さんでアルバイトをしていた中村がグッと来たとっておき情報を。




イベント中は広場にて楽団の演奏やトークショーが行われているのですが

プログラムの一つの「バラの貴公子」ことローズスタイリスト:大野耕生さんのお話の中で
「とげが服に引っ掛かったとき、どうしたらよいか?」というものがございました。

皆さんご存知ですか?

正解は…
「振りほどくのではなく、ゆっくり立ち止まって近づいてあげる。」
「とげとげしているのは、他者を寄せ付けないためではなく
 貴方にかまってほしいから…人と同じですね♪」

聞いた瞬間、思わず歓声を上げてしまいました。
絶対どこかで使おうと思っております。(今、早速一回使いましたが。)

ちなみに「とげが服に引っ掛かかりそうな」時、
POTER & HARDING の THORNPROOFを着ていれば問題なしです。


駆け抜ける派の貴方に。

それでは、次回の大阪BRANCH日記で。

V.B.C FABRIC ACADEMY IN OSAKA

10/07/2019

向学心を忘れない紳士になりたい、大阪BRANCH中村です。
(前回の記事で書き出しを忘れるという痛恨のミス。思いつかなかった…訳では無いのですよ!)

さて、先日10月2日に開催された「V.B.C FABRIC Academy in OSAKA」にお越しいただいた皆様、ご参加誠に有難うございます。
西日本を中心に全国津々浦々から約140名の方にお集まりいただきました。
ファブリックアカデミーとしては過去最大の参加人数となったようですよ!


このイベントは「日本のオーダースーツ業界向け」としては弊社だけがご案内している特別なプログラム。
前回の東京開催の後、たくさんのリクエストを頂戴し、再びの開催が実現いたしました。
Vitale Barberis Canonico:V.B.C本社からヴァレンティーナ・ベルティ様、長谷川喜美様を講師としてお迎えし、社史や、ものづくりの哲学、製品の特長など、他では聞けないインフォメーションを講義形式でお伝えいただきました。



テキストと筆記用具もこの日のために特別にご用意いただきました。

当日は大阪BRANCHのエージェント一同、V.B.Cの生地で仕立てたスーツでお出迎えしておりました。
中村も、件のタキシードを着ていたのですが…写真を撮る時間がなかったのが悔やまれます。
次こそは、自慢…ご紹介できればと思っておりますので!

読者の皆様、ちょっとしたパーティーがあれば是非ご招待ください。

それでは次回の大阪BRANCH日記で。

LIKE JB…

10/01/2019
 
さて、以前書いていた、10月頭からのおめでたい会ラッシュに向けて仕立てていた一着が仕上がりました!
…あの記事をアップしたのが8月の後半。約一ヵ月も前のことなんですね。光陰矢のごとし。

(再び手前味噌ですが)弊社取扱いの豊富すぎる素敵なドレス用生地の中から一着を選ぶのは至難の業でした。
そんな時、ヒントをくれたダンディーな彼が今回のタイトルで、JBとは…
ジャックバウアーでも、ジェイソンボーンでも、ジェームズブラウンでもなく、ジェームズボンドです!
(またかよ!)
(あと本当に別件ですが、アマゾンプライムにてコードネームU.N.C.L.Eが16日から公開されます。オススメ!) 
海外のサイトですがこんな記事がございます。タイトルは「How To Wear A Tuxed Like Jmaes Bond」:JBのようにタキシードを着こなすためには。

歴代ボンドのタキシードスタイルを紹介しているのですが、デザインやコーディネートもすごいバリエーションです。…余計に迷うのでは?とご心配頂いた皆様、ありがとうございます。
逆に気が付いてしまいました。「タキシードも何着も持っておけば良いんだ」…と。

っというわけで機を見るに敏。
一着目はこれまで持っていなかったミッドナイトブルーの生地を「ゴールドフィンガー」風に仕立てることで決定!


これで、海外研修に持って行くだけ持って行ったけれど鞄から出すこともなかったボウタイもやっとタキシードに合わせることができます。


さて、そんなこんなで出来上がったタキシードは…
次回の大阪BRANCH日記でご紹介します。笑

THE KING'S MAN

9/25/2019
傘一本で大活躍できる紳士になりたい、大阪BRANCH中村です。
先週、スーツ×映画好きには見逃せないニュースがございました。
今回の記事のタイトル「THE KING'S MAN」の公開が来年2月に決定したようです。
前作まで、日本では本国や、アジアの他の国からも半年以上遅れて公開されていました。
…もしかしてジャパンプレミアの可能性が!?
今からそわそわし始めています。
シリーズ3作目となる今回ですが、今回はダニエルクレイグ007にてFOX BROTERSのスリーピースをばっちり着こなすMを演じたレイフ・ファインズさんが重要な役で出演しているようです。
前作でも、弊社の今季一押し生地の一つハリソンズのプルミエ・クリュ…に非常によく似た生地!が主人公たちの防弾スーツに使われていましたが、今回は弊社取扱いの生地…に非常によく似た生地は登場するのでしょうか!?
今からどきどきし始めております。
来年の公開まで” Manners maketh man ”の精神で楽しみにしている中村でございました。
それでは、次回の大阪BRANCH日記で。

FOX TWEED

9/18/2019

車も自転車も安全運転な紳士になりたい、大阪BRANCH中村です。
先週末、大阪では「第14回御堂筋サイクルピクニック」が開催されました。
環境&健康意識の高まりで自転車に乗る人も増えた中、こういった“走り方”を学べるイベントは重要ですよね。
久しぶりに街中を走ると秋めくショーウィンドウに季節の移り変わりを感じました。
気温は相変わらず…でしたが。
さて、自転車好きでファッション好きな皆様でしたらそろそろ感付かれているかもしれません。
もう少し、涼しく(なんなら寒く)なったころには、是非コレを着て自転車に乗りたい生地のオススメです。
そうです。今週も「ツイード」のオススメです!
カントリーテイスト溢れる色柄が特徴のツイード素材をFOX BROTHERSの感性で再構築した「フォックスツイード」。圧倒的なボリュームを誇る2冊のバンチはコート、ジャケット、スーツとあらゆるカントリードレススタイルに対応します。




グレンプレイドだけでこのバリエーション。
どの色もナチュラルで、どこか優しい雰囲気です。

こちらはファンシーなテイストのチェック達。

男性も違和感なく着られる可愛さではないでしょうか。



侘び寂びカラーの格子柄。
オッドベスト+ニッカーパンツで仕立ててみたい生地達です。

プレーンな生地にも奥行を感じます。
コートやジャケットなど、見える面積が広いアイテムでも良い雰囲気で仕上がること請け合いです!
弊社の珠玉のツイードコレクションの一部を続けてご案内して参りました。
英国生地のマーチャントである弊社だからこそご紹介できる、他に無いツイード達です。
カジュアルなジャケットスタイルにも、野山に分け入るときにも、自転車に乗るときにも
着れば着るほど味が出る「相棒」として、是非ワードローブに加えてくださいませ。 

DASHING TWEEDS!

9/11/2019

ちょっとしたパーティーにお呼ばれできる紳士になりたい、大阪BRANCH中村です。

前回の記事からの続きで、来たる2019A/Wにオススメの今から仕立ててちょうど良い生地のご紹介です。
最初の5種類の生地が、昨年から展開が始まった新進気鋭のデザイナーズツイードブランド「DASHING TWEED」から届いた、今期の新作でございます。
写真でも華やかですが、実物はさらに華やかでございます。

そんな珠玉のツイード達の中でもオススメなのが…


織り柄が特徴の「ピークシリーズ」。
スーツにもコートにもオススメでございます。


大きなバスケット織りの生地で
クラシックなスリーピーススーツを仕立ててみるのも素敵ですね。
ハウンドトゥースやグレンプレイドのビッグチェックがトレンドになりつつありますが
このパターンなら、お洒落ライバル達に大きく差をつけて頂けるでしょう!


こちらはコートやニッカーパンツにオススメでございます。
ベースのチェックもありそうでなかったパターンで、オーバーペーンの黄色も個性的です。
刺し色の「黄色」は定番の技ではございますが、生地感も相まってとても新鮮な印象になります。

生地のデザインにばかりフィーチャーしてしまいましたが、それ以上に重要でお伝えしたいことがございます。
それは「クオリティーの高さ」。

重くてかたいイメージのツイードですが、良い意味でそれを裏切る生地です。
仕立てあがったアイテムに袖を通してみると、しなやかですごく軽い。
しかも…派手ではあるけどケバケバしくはない、ちょうど良い華やかさなのです。

この生地で仕立てた人しか味わえない驚きと喜び、是非ともご体験ください。
DASHING(=めかした)な皆様にこそ、ふさわしい逸品です!

それでは、次回の大阪BRANCH日記で。

WINTER VIBES

9/04/2019
 
カントリーロードに佇む紳士になりたい、大阪BRANCH中村です。
 
梅雨より雨が多いように感じる今日このごろ。
雨の後は、気温こそ下がりますが、湿度はそのまま…やはり暑さを感じてしまいます。
晩夏や初秋の「ちょうど良い」気候が恋しいですね。
 
季節外れの暑さで、次のシーズンのことなんて考えられないかもしれませんが
季節に応じた素敵な装いをするためには、早め早めの準備が不可欠でございます。
そこで本日のタイトル「WINTER VIBES」。
今から仕込んで、涼しくなるころにすぐ着られる生地のご紹介です。
 
2019 NEW 「HARRIS TWEED」
 
 
大きめのハウンドトゥースやグレンプレイドはまさに今季のトレンドど真ん中のパターン。
様々なハイメゾンでも、19S/Sから打出しがある柄ですよね。
話題のモノトーンコーデにも取り入れ易く、性別問わずマストバイな一着ではないでしょうか。
 
 
もちろん、トレンド一辺倒ではないところが弊社であり、クラシックを愛する英国生地でございます。
 
 
ツイードといえばコレ!といった定番コレクションもしっかりとご案内しております。
 
もはや秋冬生地の代名詞となりつつある「HARRIS TWEED」でございます。
丈夫で、使い込むほどに深まる味わいのある一着がワードローブにある幸せ。
是非、感じて頂ければ幸いです。
 
もう既にお持ちでしょうか?
流石でございます
でしたら…

 
ご紹介は、次回の大阪BRANCH日記で。